薬剤師 転職

薬剤師 転職例6

薬剤師として大手薬局に勤めていましたが、結婚を機に転勤のない薬局へ転職を決意しました。 転職の希望としては地域密着型の詳細情報を持っているところにノウハウをもらい、よりいい条件でというものです。

インターネットで探していたところ、自分の目的にマッチした人材紹介会社があったのでそこへ薬剤師転職希望者として登録を行いました。 担当の男性が連絡をくれ、いろいろな仕事をその中で紹介していただきました。

お仕事の中で通勤も楽で総合病院の門前薬局で薬剤師募集というものがあり、そこに絞り込んで転職活動を開始。 自分の履歴書などは、人材紹介会社に登録する際に送っていたので、担当の方が薬局側に転職希望者ですと提出していただいたようです。

次に担当者から連絡が来たときには「空いてる日に面接入れられますよ」と諸条件も相手方が飲んでいるというまさにお膳立てされたものでした。 自分としても、そういったスキルも身につけられて、条件もよい就業先で薬剤師の活動を続けたかったので、すぐに面接をいれました。

当然、この席でも担当の方が同席し、諸条件をさらに交渉してくれて年収もUPで就労することができました。 結婚が控えていたので年収があがるというのは本当に助かりました。